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NEWS

209月
CROSSZYNCAWS

Deadline 10 発表セミナー開催

2017年3月より Amazon グループに加わった Thinkbox Software 社より、レンダリング管理システム Deadline の最新バージョン Deadline 10 がリリースされました。これに伴い、D… read more →... Read More →


About CROSS

CROSSでは、Google Cloud Platformのパートナーとして膨大なGoogleのクラウドコンピューティングにより、お客様の使用環境に合わせたレンダーファームサービスを提供しております。コストパフォーマンスが高く幅広いレンダリング・ソリューションを提供します。

お客様のパイプライン、運用環境に合わせてカスタマイズが可能です。圧倒的なスケールメリットを活かし、中規模から大規模のレンダーファームをコスト面で大幅に最適化いたします。

セキュア、グローバル、高パフォーマンス、低コスト、そして継続的な改善、CROSSは先を見据えたクラウドを構築しています。分単位での課金のため、実際に使用した分しか料金はかかりません(最小課金時間は 10 分)。Google Cloud Platformによる継続使用割引もあり、長時間にわたるワークロードには自動的に割引料金が適用されます。また、お客様がお持ちのレンダーライセンスを使用することにより、より安価に使用できます。

クラウドレンダリングサービスご提供までの流れ

STEP1:ヒアリング
最初に各種ご要望をヒアリングいたします
使用されるレンダラー
VRay,Arnold,RenderMan etc.
ライセンス利用形態
既存利用、新規購入、レンタル
インスタンス仕様
インスタンスタイプ (CPUコア、メモリ)
インスタンス数
お客様ネットワーク環境
ライセンスサーバー、VPN接続の可否、接続元IPアドレス等の確認
STEP2:お見積り
ヒアリング結果を元に、お見積りを作成いたします。
STEP3:ご発注
ご発注頂き次第、クラウドレンダリングサーバーの準備を開始いたします。
ご発注から準備完了までに4~5営業日頂いております。
STEP4:VPN接続端末の設置
クラウドレンダリングファームへのVPN接続に使用する端末をお客様社内に設置します。
STEP5:ご利用開始
VPN端末よりデータをアップロードして頂き、レンダリングを開始していただきます。

 

※使用後のデータ管理についての注意※

・データ消去=VPNやDeadlineの設定が消去される
お客様のプロジェクトが終了いたしましたら、
インスタンスは株式会社インディゾーンCROSSクラウド事業部によっては削除されます。
そのため、インスタンスが残ってるための課金というのはございません。
しかしながら、お客様の見えない部分に保存されているデータに関しましては
お客様からのご要望があった場合のみ、株式会社インディゾーンCROSSクライド事業部にて削除させていただきます。
その場合、お客様へのご請求は0円でございます。
その場合、お客様のでバックアップをお取りいただきお客様ご自身で保管をよろしくお願いいたします。
・設定を保持するためには、データ保存用の料金を支払う必要があるお客様よりデータの削除依頼がなされなかった場合は、その後も利用料が発生いたしますので、ご了承ください。
また、一度、削除いたしましたデータの復元は致しかねますので、あらかじめご了承ください。
※環境を保持することによって次回ご利用時の余計な時間と出費を抑えることができます。
具体的な金額につきましてはinfo-cross@cross-rendering.jpへお問い合わせください。

 

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